FOOD
「食べたいもの」を共有して毎日を楽しく
「何食べたい?」のループから卒業。外食もおうちごはんも迷わない。
1. 献立とお店選びは、毎日やってくる小さな重労働
「今日何食べたい?」「うーん、なんでもいい」。この会話は1回なら平和ですが、365日続くと立派なストレス源です。特に同棲・結婚しているふたりにとって、食事の意思決定は毎日発生する家事のひとつ。
解決のコツは、お腹が空いてから考えないこと。食べたい気分は、思いついた瞬間に貯めておくのです。
2. 「食べたい」は賞味期限つきの情報
ランチで「今度あの店の担々麺食べたいな」と思っても、夜には忘れています。テレビで見た絶品餃子も、CMのハンバーガーも同じ。この“揮発する食欲”をリストに固定しておくと、いいことが起こります。
- 「何食べたい?」→「リスト見よ」で会話が3秒で終わる
- 外食の満足度が上がる(本当に食べたかったものを食べるから)
- おうちごはんの献立のヒントにもなる
3. Bondiは「リスト→ガチャ」の合わせ技
カップルアプリBondiでは、「食べたいもの」リストをふたりで共有できます。そして真骨頂は外食ガチャとの連動。リストが貯まってきたら、「食べたいものリストから抽選」モードでガチャを回せば、ふたりの食べたいものの中から運が決めてくれます。
ジャンルから決めたい日は通常のジャンルルーレットで。当たったジャンルの近くのお店を写真つきで提案し、そのまま予約まで進めます。
4. まとめ
食の好みが合うことは、ふたりの仲の良さの大事な要素。「何食べたい?」を消耗戦にせず、リストとガチャで遊びに変えましょう。今日の「あれ食べたいな」から、さっそくリストに入れてみてください。
Bondiは現在無料で全機能をお使いいただけます。
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