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妊婦健診・戌の日が、自動でカレンダーに入る

妊婦健診は約14回。母子手帳、戌の日、産休の手続き。妊娠中の「いつ何をやる?」を、出産予定日ひとつでアプリに任せる。

Bondiアプリの画面:妊婦健診・戌の日の自動予定一覧
妊婦健診・戌の日・産休の目安が、自動でカレンダーに

1. 妊婦健診は約14回。間隔も途中で変わる

国が示す妊婦健診の標準的な受け方は、妊娠23週までは4週間に1回、24〜35週は2週間に1回、36週からは毎週。合計するとおよそ14回です(出典:こども家庭庁「妊婦健診に関する取組み」)。

さらに母子健康手帳の受け取り、安定期の目安、安産祈願の戌の日、産休の開始……。時期がすべて「妊娠◯週」で決まるので、そのたびに週数を数えて調べるのは、なかなかの手間です。

2. Bondiは出産予定日から全部逆算する

Bondiの妊娠モードで出産予定日を登録すると、次の予定がふたりのカレンダーに自動で入ります

それぞれの予定には「これは何の予定か」の説明つき。実際の健診日は病院の予約に合わせて、カレンダー上で動かせます。

3. 「戌の日」も自動で分かる

戌の日は12日ごとにめぐる、十二支の「戌」の日。犬のお産が軽いことにあやかって、妊娠5か月に入った最初の戌の日に安産祈願をするのが日本の風習です。「今度の戌の日っていつ?」と検索しなくても、Bondiが妊娠5か月最初の戌の日を計算してカレンダーに入れておいてくれます。

4. ふたりのカレンダーだから、意味がある

健診の予定が妻のアプリだけに入っていると、夫は「今日健診だったの?」になりがち。Bondiでは予定がふたりの同じカレンダーに入るので、「来週の健診、一緒に行こうか」という会話が自然に生まれます。健診はエコーで赤ちゃんに会える日。パートナーの実感を育てる、いちばんの機会です。

自動で入る時期は国の基準にもとづく一般的な目安です。健診の回数・間隔は病院の方針や経過により変わります。必ずかかりつけ医の指示に従ってください。

「次の健診いつ?」を、なくそう。

出産予定日を入れるだけで、妊娠中の予定が自動でカレンダーに。

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